光線療法とは何か

 太陽の光には色々な違った種類の光があり、紫外線350nmと赤外線720nmとの間に
可視光線(7色に見える有色光線)
があります。


 この光線が地球上のあらゆる生物を育てる育成光線であります。
 人間は衣服を着、建物内に居住するため、可視光線にあたる機会が少なくなった結果、自然治癒力が弱くなり病気になりやすい身体になっています。

 光線療法とは、医療用カーボンを燃焼させて人工的に太陽光線を発生させ、身体の各つぼに照射することにより、身体の奥まで浸透した光線がリンパの流れを活発にして自然治癒力を高める治療法です。

可視光線療法はあなたの
様々な病気に対応します!


太陽のスペクトル

 太陽光線の中には様々な光線が存在しています。
 光線は波長によってその種類が分かれていて、それぞれ異なった特長と有効性を持っています。

 太陽の光線はどれも地上に届く時は生命に有効な光線になっているのですが、紫外線に関しては人体に有害なものと有益なものがあります。
 光線治療器は、この有害な紫外線は除去していますのでご安心下さい。
 また可視光線は、光として目に感じる事のできる光線です。この可視光線は身体に浴びても皮膚の表面はあまり熱く感じませんが、皮膚を通り抜けて身体の深部まで届き、細胞まで働きかける事ができます。
 そして、身体のリンパの流れを活発にして人間の身体に起きる病気などの障害に対する復活力や再生力を強くすることができるのです。


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